ナルシズム傾向そのものの職業の終焉は必要なのかについて
今世紀最大の失敗民主主義のナルシズムの選民化、実際美しい人間は居るのですが職業にすると問題がある可能性が漸く考えられた。
ホスト・之は凄い人は凄い才能だなと思うのですが確かにダメ、基本的に無理が普段の常識かもしれない。
タレント芸能人の美形主義路線
以前から騒がれている批判について、多くが美人ですが、うまくいっている非芸能人よりもきれいでない場合もあるし、職業的にナルシズムが暴走して、人を殺してそうなナルシズムが芸能人に少なくないのではないかと思ってしまう、だって先ず、ナルシズムの肥大化が職業病だと思うのだが…
以前は彼等への嫉妬かなと思ってた批判が考えてみれば有害性があり危険かもしれないとも思う
之が民主主義の失敗かもしれない、過剰なナルシズムは他者の優れた美点を殺害してしまう行動を起こしている人物が実際にいるのではないかという事が可能性として考えられる。
其処について考えた事が無かった多くの貴重な人達がナルシズムのジェラシーによって消えてしまう程のそういうしかも日本では猶更ダメそうだと思う。
そういう事を考えてみるとナルシズムJOB担当者は本当はどうでもいい場合があるので、職業病の暴走が優れた人への過剰な不正の危険性を加味して
ナルシズム職業を終焉する事が必要である可能性についてあり得ると思う、近未来への想像があります。民主主義の最大の失敗の一つかもしれないと思う。

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