懐かしい人と性の目覚めの回想


懐かしい人と性の目覚めの回想


小学生時代はエロに関しては皆無、まだ子供だからエロ写真などの空き地に落ちている汚い週刊誌のグラビアなどは見てはいけない事だと思ってた、大人や同級生の女子への性的な目覚めはほぼ0だった筈、其れで良かったのだが、ネットで偶に見ると以外にも他人が目覚めが早いのでびっくりしてます。どうも存在偽計第一回目の影響もあるか異性への興味もそっち系になってた可能性があるがだんだん民族的な違い(古来の敵対や事件や色々なケースについて距離が必要なのではないかなども当然考える)や古代のカースト時代などの違いなどを意識していくと段々そういう個人的にはまだ偽計に気付いてなかったが色々な異なる部分に敏感になったりする経験などを経ています。



そして驚きの元カノと再会!

森田まさのりさんの漫画ろくでなしブルース(教育に悪い※ちなみに母は別の場所の森田家)
と作中の確かコミックス登場のリンダリンダを思いだして(漫画自体は最低な内容だと思うダメだね、勿論あんな風に人を殴ったことは無いけどコミックス読んでた時ろくぶるのまなざしの写真が嫌になった写真があったり、あんな感じじゃないけど嫌になりました)。

そして思ったんだけど森田まさのりさんのアニメに大越と森田は実は登場しない世界なんだな。前田さんが主人公というキーワード特に関係ないという漫画ですね。
知り合いでも無いし
森田まさのりさんは絵のうまさ以外に、センスあるシーンを描くのがうまいんですけど
学園ものはきれいな部分を書いてほしかったなあと思う。世の中全体が汚いとでもいうかそういう中でどうしてもこういう感じが主流だったのかもね。

もしも僕がいつか君と出会い語り合うならという歌についてももう既に何も語り合う事が無くなる消化がまあ自然と思い、もう語れないと思って記事を書くのを辞めた翌日、田舎町の道路を歩いていると何故か頭の中に昨日もうあまり聞きたくないと思って聞いたリンダリンダの歌詞が流れてくる、聞かなければ良かったと思っていると新しいコンビニを発見。
ん?便利と思って入店、すると店内には昔の元カノが!(多分)

ん?そうかなと思ったけど眼鏡かけてたのできずかれずにちょっと見ながらそのまま店外へ
悪霊でも取りついてるのかなと不安になったけど偶然でしょう。

散々存在偽計の人間関係の間違い(決してそこの関係ではないんだけど)や、色々な記憶を思い出して全てが消化してしまった

そのままランニングへ。あれから仮に今迄や今自分がとってもうまくいってもダメだと知った時、存在偽計などもあったかもしれないけど、自分が関わらないようにすると良かったんだなと大学生くらいで書いてほしい内容を今更書いてしまった。


誰もがリンダリンダ(ヨーロッパ人の女性の名前)のように恋でもしてカラオケで歌ってた当時から全てが解消して

多くの間違いや解消をして考えが改まり、過ごしてるんだと思う。間違ってるのはお前だ大越の中の、存在偽計やきっと呪いの中の夢から覚めた自分が今も大変ですがいるつもりです。


理解が足らなかったと思ったのは己

一度男女交際でも別れたらおしまい

そういった彼女が

そうね正解でしたね。


もうずいぶん長い年月が経って

何も言えないですしでもそれでいいというか

どうでもいいと扱われるそういうモノですから

其の辺はすごくうまくいってた人達は過去のステータスで

他は割愛されていく中でも其れもそんなもんです

今の僕等更に相手にされんわと思う

まあ

色々ダメな時も接触が嫌ですが、色々な感情があっても

完全消化して気にせず過ごして欲しいと思いました。

そんな懐かしきかつての時を思い

THEME生きてないなと思うけど

色々な事がうまくいって人それぞれの人生の本当のテーマについて向き合っている時間の時期が違いがあれどきっと其れが大事だと思います。

そんなこと言ってる場合でもなく夫々の時間を過ごしているんでしょう

そういった経験から学んだのは安易に人と男女交際してはいけない

又は安易に同性でも人と付き合ってはいけないと思う



ボーカルの甲本さんはパフォーマンスが脳内麻薬が出過ぎて
興奮していて気違い(気というものの状況の差なだけなんだと思う)や障碍者であるというレッテルがあったりするけど
そうではないと思うきっと

やっぱり至高体験というか脳内麻薬の経験中と目標を実現した其の快感がホルモンとして
行き過ぎて偶に行き過ぎた興奮をしているように見えるような時があるだけで
きっと健常だと思います。

PS・何のことかはわからないけど美しくてもドブネズミみたいになりたくない



リアクション:

Post a Comment

0 Comments