悪魔論について再考

悪魔論自体が非道な人間みたいな風潮が間違いの原因だと思うのだが、悪魔がというとただのワルで怖すぎるみたいな事を言っている風潮が元々は悪魔って人間でただの恐ろしい非道な人の事じゃなくて



高位な存在だった外国のヨーロッパなどか

古来の存在の王などの人々の事なんですよ、本来は…

其れがキリスト教ユダヤ論なのか?一部の本当は駄目な人の発想か世界の一部の勝利者の発想があるのかなんなのか解りませんが悪魔っていう事になってたが人間。偶像である場合もある。


此の家に悪魔が居るという発想が旧住宅の大越家の此処の事だと思うが、昔関わった方が寝言でそういった偶然が


悪魔っていうとそうでもないが、考えてみればBIGDONと読める大越の仮想大越国家の一人、

魂の存在、其れで悪魔という事でいくと…嫌がらせが又正当化され(家系図偽計とか呪いとかからもあり色々な不正の被害者が知らずにひどい目に遭って度々とか…そういう事もあったと思うんだよね)


あほか…

そもそもそんなワルなわけないだろ

という事で悪魔ではないが、もし仮に海外の悪魔設定の其れが本当の魂の正体だったら嫌だけども

世界の法定通貨越とは別の大越の一人

名前は大通貨持ち

かつて高位なる存在だった

BIGDON(大(ビッグ)越(ドン))という一つの王だった存在なのかなとか

歴史的な歴史の頂点の王と言われる獅子の星の元旧ローマ帝国大教皇Leoのローマの時の中で生まれた自分が

ローマの一つの時代の王やいずれかの有力な存在だった存在が魂のテーマがあるのだろう偶然の答えであるだったらいいなとか思います。


其れが世の終わりの時、家系が終わりの頃、個人個人が感じる何かが事実なのかもしれない、魂があるという事を教えていた全世界の中で無いかもしれない生まれ変わりを想定する事が可能になった自分がある


其れが過去王だった存在に関連する其れが信じがたいのは本当は既に仏教ではなく自分自身であるという事だと思う。仏教を辞めたら自分自身の存在についての疑念があるが

だからよりうまくいく方が信じやすいと思うが、意図的なおかしな国だからか存在偽計で大江氏の末裔説とかにしたり色々よりだめになるように頑張ってた不正者らが奇妙な発想だなと思いますが、其れが無くても順当に行っても其れほどとは思えない高い事実があるが今はそう思えない状況であるという事が信じれてきた、


もしかしたらそうかもしれないし、意味のないまた別の悪意があるのかもしれないが

悪魔(今の日本などの其の辺の嫌な人への呼称やめるべき・全然違うから)論に

違うと思うが海外の王様だった的な何かにルシファー的な存在に似た

王に関する存在が魂などにあるならどうなのかなと思う


現在の時代は只の悪でなくて悪魔という世界の存在達の時代であると思うのだが
だから色々あったりすると思うが根本的に悪じゃなくてやはり仮想大越国家が其れに含まれるものが実在したのか?家庭の自宅だと思うが…其れは悪魔とは違うと思うが王関係なら色々な事が悪魔的な人たちとの共通点がある可能性がある、不明に思えてしまう自分が今あります


此の家に悪魔が居るという寝言をいう方に

ああそうだねと優しく囁けるかっこよさがある自分にでもなりたいのだが…

悪魔設定の歴史的な存在の一人とは別だと思うので自分のテーマ論の一つが海外の王族に関する存在なのか、又別の存在があったのか?似ていると言えば似てたのかについてを想定してみてます。事実そうならばそういったレッテルが終わる時代があり。其れとは違うが古来の高位なる存在の事実性があれば、きっと此の不明さに終わりが訪れてあり、其れに反発する異常な働きの一切が直ぐにでも終わるべきだと思う。

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