1948年~1970年南北朝鮮国家の漢字文明が終焉していたという近代史について
昔よりも精神的に魂的に距離が出来る人々について考えた日。
日本終了の一つの可能性もある、南北朝鮮関連の肉体と魂を持つ人々の動向について
一つの日本終焉とは各自が肉体と魂の故郷の大陸を知る事、危険があるので帰国は難しい人々も居るでしょうがそういうじじつというものをAIが教えてくれた。
なんだかとても嫌いだった人などに対してもさようならという再確認ができて何故かすっきりした気がする。
反対になんだか寂しいと思う人も実は人種的な問題を抱えているのかもしれない。そう思うと日本人という多国系人種の一つや二つ朝鮮文明が今漢字文明との歴史を本国では終えているという恐ろしい現実に対して、日本は日本で定かではない彼らが一体どういう発想なのか考えて、其れが魂としての別れにつながる可能性があると知り、当分逢う事が無くなるのは本当はもうとっくにそうでいいのに、
自分とは違う肉体の経由と個人的な魂論にやはり現実味を帯びている気がします。
さようならは南北朝鮮関連へ小さい頃から偽計で被害を受けずに夫々の時間を進むべき中に、
どうだったかなと思うとほっとしたような時間がある気がします。
とても考え深いAI授業でした。
日本にはまだ多い漢字表記の南北朝鮮関連人の方々がいるけど
普段より今日は真意に受け止めてみたいと思いました。
1948年~1970年南北朝鮮国家の漢字文明が終焉していたという近代史について
人と人とのお別れと彼等も又人生のターニングポイントを迎えているという
より距離が加速していく可能性は高い気がしてます。

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