日本神社の中の怨霊感と京都や神社を離れて

 

昔姉が知人より送られた古い音楽という事で世代としても自分ではないのですが

以前は長野県の小谷(こだりと読むの?本気?)という人かなと思ったのですが

こたにという読み方に見えるが京都だそうです。(やばいな神社か…)


火の川というと京都出身のおだに氏が歌手という方という事で京都は就学旅行でも京都だし、昔稲荷支社近所に住んでた場所に近いしという事で何処かダメだ。そもそも其の縁ではないんだけど、今は稲荷神社の関連を離れてどうも神社もなかなか難しくてずっと前に京都の人達や神社縁という場所から離れて、思えば任天堂もそうなのですが稲荷神社が近かったからも其処と離れて合併の其処が相当な悪霊が居た気もする。


京都の神社も全般的には神社がYakuza一致家がまつられる神社が多いのでそうかもしれないと思うけど

当面はじゃあねというスタンスです。
そういう事にしとこう。

結局色々な人々のもじった字の場合疑いたくなる事もありますが
日本人の偽モノを用意していくというスタイルは辞めて欲しいですね。
京都の音源などを今離れて


そしてこの歌はテーマには関係がないと考えてもう聞きたくはないと思う。




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