高校数学1・Aを今更再学習する・ほぼ覚えていない単項式と多項式と大掃除
大掃除の難関タンスの裏の掃除機と雑巾がけは完了!
高校数学1・Aを今更学習する、正直日常的に一番必要なのは暗算であって、ジョブに関するものは下地がしっかり無いと意味がないのだが、積み重ねで一度抜けてしまうと解らなくなってしまうという事が大事だと痛感します。昔学習してみた簿記については当時は3級は簡単に進んでいたのですが、今日見る単項式と多項式が初めて見るレベルへ!しかもあまり役に立ちそうもない!
多くの日常的な基本的な数字感覚とは暗算だと思う、足し算、引き算、掛け算、割り算、
株価や為替の価格でも見て…
学びとは何かについて考えてみた、僕は以前も書きましたか。存在偽計で当時完全に日本の層にやられちゃってると思う。かなり計画の時期だった可能性があるのだが、それもあってか人間関係が全然違うし、高校を一度自主中退しているので今考えると学がもっと欲しいなと思うのだが、其れに本来は高学歴タイプかもしれない自分もあり得るなと思うのだが、人生が並みに上手くいってれば高学歴でも並みではないかとも今は思う、特に今の時代でもきっと。
思い出せば其処を助けてくれるような知性ある大人との関係は0だった訳だ、本当はかなりの被害があると知ってる人とは知ってたかもしれない、其れは其れでダメな人間かもしれない訳だが、己も人と線引きしないといけなかった、己でも関わりたくないと思う。僕は他人へそういうところが無かったから、時々多くの事を知れば当時の自分が可哀そうになりましたね、自分もそういう人間関係を整理する事が必要なんだって思います。
まあ勘違いしてダメでしたね。当時は当時で。喧嘩屋みたいなタイプじゃなくて
素行不良でいきってました。ガキだし高校一年生入学したてで学校で先生に呼びだされ何故髪の毛を茶髪にしてるんだと大勢の前で聞かれて、高校生なので髪の毛は茶髪でいいと思いましたと出来るだけ冷静に努めていきりました、いきるつもりで、そういう其の程度ですがね。
それだけなら可愛いけど駄目!
それでも完全にやられちゃってるのもあると思うんですよ、其の頃ね。
何も知らずに
…
呪いの国日本とキリスト教も多くの人間に付与されて日本にかなり関係が深いと思うから中学3年生の時何故か十字架とどくろが現れたのは、もし遠いあの頃学校の授業の教科書のキリストを安易に信じてないか不安になるけどきっと違うと思う。
思い出せば通信高校で学んだときはネットで答えを見てテキストを説いていく事はしなかったのだが、今見たら初めての学習にすら思える再学習へなりそうです。
色々潜在的な無自覚の問題があったのだが良くできたなと思う。先生も普段いないのに。
ネットで調べて回答もない、普段本も読まないし独解力のトレーニングもない、バイトして一人で車でストバスいって、家で三國志かドラクエか、FFか懐かしい通信高校時代を思い出すのだが、もうアメカジは着たくない。新しい服を買うべき。安くてもいいから。過去の特に意味のないアイテムより現在進行形のアイテムへ
今は恩師も寧ろ会いたくはないだろうが、
先生の御言葉、君は仲間を見つける事、
何も相談した事がない…
存在偽計の最中に、だって其の時、存在偽計中で人間関係が間違ってたとはいえども、遊び仲間がいたのに、当時は其れに彼女も多少はいたのだが、一目見て君は仲間がいないのだぞと解ったのかな、俺は解らなかった当時は、其れでも誰かの狙い通り、存在偽計中で本当はお互いが其処じゃない関係だったのか?
反発心を覚えるべきメインは自分が小さい頃から被害者である事ですね。
其処へ難しい反発心は正常な傾向ですから間違ってはいけない。
やはり人と関わり仲がダメだとなっていくのは少なくないから、最初から距離感がある構図を望む、そういう距離感ではないOUTな関係が当時多かったのかな?思い出せば色々確かにとかみんな人それぞれがあるのだが、己も思い出してもいけないところがあったのだ、今はそういうものと思うが、やはり人と付き合う前に自分が安定しないと最低でもダメだと思う。それでもお別れは済んでいるのだから人間関係は色々な構図で本当にダメな関係はどうであってもダメなのでお別れしている、見えない関係が消えていくというか、そういうものだ、其れが素敵な事なのだ、どうであれどダメであろうが夫々の人々の人生。一緒じゃないというのはすごく今は解る、自分がダメでもね。
其れを理解してショックを受ける関係はもう誰も居ないのだ。
思い出せば自分としても嫌な記憶は沢山、
それでも自分も悪かったなと思う。一人でいると其れが無いし、自分に集中できるので良いと思う、
恐らくは呪われてたのではないかと思う己は解らなかったのだ、此の頃か此の家に悪魔論がメインテーマではないが世界と其の中の己の存在・魂という孤独な課題が真実であるのか?(大越国家などで悪魔王説の高貴だった王国関連の存在の)
其れは結局人生的なテーマで世界に答えがある。存在偽計論を抜けて、魂的な問題で
繰り返す迷いの輪廻転生は本当はあと一つ、世界に帰依する通貨と環境がない事を繰り返している可能性がある事が想定できるのですが、今回初めての発覚かもしれないし、正しいかも不明ながら段々テーマ的には真実性が見えてきた、世界の大陸の明らかに列強国関係の人間性が個人的な真実に見えるのだが、其処はみんなそういった自分の人生のテーマ論を一人又は正しきパートナーと一緒に過ごして一人学びながら進んでいくのだと思う。
今の時代に生まれた意味があるなら自分の目的は失敗しているが順応性や言語対応力や経済的な余裕が必要であるが大きな通貨が必要であり、寧ろ今の時代はとか色々あるんだけども、やはり状況の問題もあり、世界で働く日本人(日本代表じゃなくて新しい世界の古い仲間の元へ帰っていく己も一つ仮説しているのだが
うまくいってない繰り返す中で本当は自分が既に理解している又は記憶している世界と自分の存在性が生命の時刻と経験に現れている気がする。
あの日、既に遠い日、此の楽曲を聞いてた時の自分の記憶が蘇る
幼少からの存在偽計ときっと呪いの時間について
ああそういう事だったなと思いながら今日も聞いてみる。

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