テストウォッシュ!レザー製品ウォッシュしてみた結果・追加で処置が必要になった。

ムートンタイプの滑らか系の非起毛タイプの革で造ってある

高級革ナッパラン加工の皮ジャンを発見、叔父のものか、ビンテージクラスの年代か?

亡くなった叔父は其の父が亡くなり自社ファクトリーで親族とオーダーメイドでスーツを造りながら販売する自社一巻式系の仕事を其のままか不明だが受け継いだが料金回収も色々大変で店は辞めたって聞いた、まあ小規模なんだろうが従業員も数名は居たみたいで頑張れてた時は良かったんだね。まだ事業家が多かった時代だから。母方の昔の御話が入りました。

昨日ウォッシュしたスーツもソフラン洗浄液を入れてなかったので再度洗浄、今回はきちんと一分間洗濯機で脱水を行いました、ネットに入れてね、ウォッシュ後は全然いい感じ、汚れが落ちる落ちる、匂いもOKか?

購入先も今だったら自分の場合Amazonかイタリー製を買う(其の方がコストも安価なものも)

そしてスーツの中には使用期間中で入社しなかった(3か月頑張った辞退※無理かも)新卒で面接いった企業の面接官の二名の名刺を発見(忘れてください)処分しときました。※クリーニングにも出したのに残ってた。

そもそも系統的に人間社会としてきっと無理なので(YAKUZAではないぞ勿論)仕事として業界や其れへの適正や人間関係も込めれば相当難しいと思うね。御縁が無かったという事が妥当でしかないのかなと思ってます。


アマチュア的には之でアイロンをある程度うまくできればいいんだろうと思ってる、

クリーニング店ではきっと色々加工するのかな?それでも本来自宅でウォッシュ出来ないととても駄目だし、自宅で手洗いOKという表示ではないドライOK系ですが、初めての感想としては現在の所いいと思います、今日は洗い直し込めて6着ウォッシュしてます。

そんなに大事にしなくてもいいかもしれないものや今考えると自分とはタイプが違うかもしれない衣料品への思いが浮かぶが、まあ…此のPコートか?懐かしい記憶がある昔バイト先で買った中古、僕は昔はちょっと古着系も着てたので崩れてもおかしくなければOKなタイプ。

それでも古着は清潔感を失う、どこか時には汚さやダメージ感や古さや年代と時代背景や生産地や文化や造りなどへの面白みだしそんなに深くやれてないけど

基本的には古着はぼろに慣れるのでダメかも


革製品はきっと本来は専用のクリームとお湯か水とタオル系の布で手洗いで徐々にウォッシュをかけていくのだが、今回は手洗いで冷水とエマールでハンド洗浄!(形式回復要素&ちじんだ衣類の回復効果ありとか)

未だテストウォッシュだが大丈夫そう、ですが長年の放置で色落ちして困ってるので今回初めての皮専用揮発性スプレーか噂のレザーコート皮専用のクリームを検討、どうやらスプレーよりも効果的だとか、


革のコートなどはあまり使わなかったし、こういった面倒な部類の衣類の洗濯はしませんから、今回初めての経験。

特にこういう色落ちする服が馬鹿げているという印象で僕は全然使用しませんから、今回のイケメン系オシャレアイテムのめんどくさい衣類は長年使わない派(理由は面倒だから)です。


まあ本物の洋服好きが着る面倒な洋服だね。


それでも面倒ですが今回は使用できるように復刻リペアしてみたいと思います。更にボタンも無いのでボタンも似合うものを用意するつもりです。

縫物が苦手でどうしようか以前から実践したりしたのですが又覚えないといけないと思いながらも今回迷ってます。いい服は縫い目が良いと聞きますから縫い方は大事。

革のコートへのクリームは随分古いものを塗り込んで大丈夫そう、変色無し、保湿OKか?

衣類は癖がありすぎて面倒、手入れが面倒、AIやサイトや動画があるから今は便利ですね。

後は裏地には衣類系の防水スプレーを発見したので使っても大丈夫なのかテストしてから(1997年と記載があり未使用品・だれのものだ?)使用するつもりです。之で皮ジャンの裏地側の問題である、着用時の色落ちから衣類が汚れる事から守られると思います。

AIが生んだ悲劇ではなく、今回はプラスになるといいなと思います。皆が馬鹿にならないと成り立たないネットワーク経済の変化や終焉は時々己を成長させている気もします。

今回初めての色落ち防止スプレーなどのイメージ

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