偽りの国の真相・最大の狙いは良い真実である事と人間の感情が重なり醜い日本があるのではないか?
管理者は日の丸関連のものを今まで一度も所持していないと思う。其れは自発的感情ではなく、国籍も日本であり近代海外からの帰化人ではないのに、終戦の黙祷を認識していた時は今年以外はほぼしてきたし、でも考えたら色々状況は変だったりしたり、だから思う、
俺は…時々何故なのか理解に苦しんだりする。きっと意味がある気がして考えたくなります。
其れは意図的では無くて、きずいたら日本の日の丸関連の所持品がただ一つも過去にも僕は持って無かったんです。
シンプルに偽りの構造の目的は真実を隠す事だと思う、其れ以外には基本的には無いと思う。
其の理由にもし正義があるとしたら、なんだろう?日本はもう駄目です、以前からどうにも世界から標的にされるので暫く影武者になってほしい犯人を特定したいからという談合の結果という発想はないとは思うし…
戦後なので真実を知り、真実を隠したのは偽りの世界を構造していた世界側の中の幾つかの強力な偽りの人かもしれないと思う。其の隠された真実に現在の構造より遥かに高い価値がある事は当然だったのでしょうが…
時代を終える為に敢えてそうしたのか?其れとも日本という漢字圏は終焉の最中であり、世界に帰るべき各人が居て新しい設定が必要なのか?
考えてもきっと正当な理由が見当たらないのは隠されてる方がどうも調子悪い、
其処で思い出してみれば…
日本の野党の一つ、公明党と其の出身に信徒が多いと言われる政教一致説の一つ(神社もキリスト教もUSもどうみてもそう)他宗教法人は多々献金しているらしいと知り)である創価学会の教えにかつて平成の時代真実を話すものは迫害されるというフレーズが設定に施してあったようですが、其れが全ての宗教はオワコンであり論外は黙れという目線で真言宗や其のマントラなどを否定する意味なのか?其れとも1+1=2を説くと迫害されるわけではないでしょうから、
隠された良い真実を話すと迫害を受けるという要らない設定の日本がかつて政権に影響を及ぼすだろう創価学会と其の上部全日本大日本帝国からの国家神道TOP伊勢神宮などの霊的な多大なる統制の指揮の元かつての日本の風潮が暴露されたとしたら、
其れは人々によっては時々隠された良い真実があり、其れが人の感情の厭らしい恍惚の内心を呼び、エスカレートしたとしたら
偽りで固めた日本を肯定する人間の心とは偽りが都合がいい、心地よい、真実が面白くない、偽りは儲かるのだ
何度か思いを浮かべて想像すると
想像でしかないのですが
やはり世界が隠している現在の構造のメインとは違う主役たちが居て、其れを日本に何かしらの概念で滞在させて日本人を生き残らせて時間稼ぎをしているという具合に見えるほど、そういう国家体制を日本はYAKUZAの特性を強めた日本国体の構造の不快なる意味について、世界の一部は理解して日本を維持させてきたのではないか?
僕はそんな風に思ってしまった世界の印象と敗戦後の意外なる日本の印象を持ってます。

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